2025(令和7)年度の活動
会長マンスリー 2025年9月
2026-01-07
カテゴリ:会長マンスリー
2025年9月
2025年9月の活動状況です。
9月8日 日本看護連盟新任会長会研修
リモート 対象者以外オープン参加開催され視聴しました。
内容は、看護連盟創設の経緯や組織の存在意味 運営方法等の説明、トピックスとして、政治資金規正法改正内容の説明が公認会計士からありました。
オープン参加方式としたことは、現会長としても参考になる内容で有意義であったと思います。
9月9日 東部支部役員連絡会
幹事長が新任となり、連盟の現状や役員の役割について説明を行いました。
9月12日 高知県看護協会理事会 リモート開催 オブザーバー参加
審議事項 ①令和8年度通常総会の日程について ②令和7年度重点課題及び事業の進捗状況について ③会館運営積立資金に係る資産取得計画(案)について ④研究学会委員会委員の追加について
報告事項 入会促進活動について、各種会議開催について、業務執行理事職務報告がありました。
9月13日 高知県看護連盟役員会
第27回参議院議員選挙の振り返り、自民党高知県連支部長・幹事長合同会議、高知県連女性局常任委員会、参加報告と協議事項として10月4日開催リーダーセミナーについて、リレーフォーライフ・ジャパンin高知、浜田高知県知事表敬訪問10月7日予定、2025年度看護政策セミナー11月29日開催予定について協議を行いました。
9月25日 臨時都道府県看護連盟会長会
参議院会館にてハイブリッド形式にて開催され、集合参加しました。
報告事項として、①課金システムの進行予定等について ②パーパス策定の目的と行程について ③通常総会要綱に一部標準化について ④2026年度日本看護連盟通常総会2026年6月3日東京プリンスにて開催 ⑤その他 ロビー活動依頼、都道府県会長会ポスターの取り扱い
協議事項として、第27回参議院選挙総括
参議院選挙については、コンプライアンス遵守に関する意見や注意喚起について内容を共有しました。
得票数のよかった3県の事例発表がありました。
会議途中、友納参議院議員が来場し挨拶されました。
9月22日自民党総裁選挙が公示され、10月4日投開票となっております。県連から様々な選挙に関する情報提供がありました。看護連盟は一時期協会と支援政党がねじれた時期がありましたが、一貫した姿勢を崩すことなく現在に至っております。この先の状況は定かではありませんが、看護職能にとって正しい選択となるよう会員一人一人自分ごととして注視し、行動していきましょう。連盟活動は誰のために行っているのか、自分のためであり同僚のためであり、後輩のために行っています。連盟活動の成果は、会費を払っている会員だけでなく看護協会員だけでなく、協会にも連盟にも入っていないすべての看護職にも恩恵を与えています。会員の皆様は、このことに誇りをもってください。
9月8日 日本看護連盟新任会長会研修
リモート 対象者以外オープン参加開催され視聴しました。
内容は、看護連盟創設の経緯や組織の存在意味 運営方法等の説明、トピックスとして、政治資金規正法改正内容の説明が公認会計士からありました。
オープン参加方式としたことは、現会長としても参考になる内容で有意義であったと思います。
9月9日 東部支部役員連絡会
幹事長が新任となり、連盟の現状や役員の役割について説明を行いました。
9月12日 高知県看護協会理事会 リモート開催 オブザーバー参加
審議事項 ①令和8年度通常総会の日程について ②令和7年度重点課題及び事業の進捗状況について ③会館運営積立資金に係る資産取得計画(案)について ④研究学会委員会委員の追加について
報告事項 入会促進活動について、各種会議開催について、業務執行理事職務報告がありました。
9月13日 高知県看護連盟役員会
第27回参議院議員選挙の振り返り、自民党高知県連支部長・幹事長合同会議、高知県連女性局常任委員会、参加報告と協議事項として10月4日開催リーダーセミナーについて、リレーフォーライフ・ジャパンin高知、浜田高知県知事表敬訪問10月7日予定、2025年度看護政策セミナー11月29日開催予定について協議を行いました。
9月25日 臨時都道府県看護連盟会長会
参議院会館にてハイブリッド形式にて開催され、集合参加しました。
報告事項として、①課金システムの進行予定等について ②パーパス策定の目的と行程について ③通常総会要綱に一部標準化について ④2026年度日本看護連盟通常総会2026年6月3日東京プリンスにて開催 ⑤その他 ロビー活動依頼、都道府県会長会ポスターの取り扱い
協議事項として、第27回参議院選挙総括
参議院選挙については、コンプライアンス遵守に関する意見や注意喚起について内容を共有しました。
得票数のよかった3県の事例発表がありました。
会議途中、友納参議院議員が来場し挨拶されました。
9月22日自民党総裁選挙が公示され、10月4日投開票となっております。県連から様々な選挙に関する情報提供がありました。看護連盟は一時期協会と支援政党がねじれた時期がありましたが、一貫した姿勢を崩すことなく現在に至っております。この先の状況は定かではありませんが、看護職能にとって正しい選択となるよう会員一人一人自分ごととして注視し、行動していきましょう。連盟活動は誰のために行っているのか、自分のためであり同僚のためであり、後輩のために行っています。連盟活動の成果は、会費を払っている会員だけでなく看護協会員だけでなく、協会にも連盟にも入っていないすべての看護職にも恩恵を与えています。会員の皆様は、このことに誇りをもってください。


