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青年部委員会活動

青年部委員長あいさつ

青年部委員長 岡本 直樹

 看護連盟は看護協会の掲げる政策を実現するために、政治的な活動をする組織です。
その中にある看護連盟青年部は、2007年に石田まさひろ参議院議員(当時、日本看護連盟幹事長)の発案により発足しました。若手看護職の政治参加を活性化することを目的に活動を開始し、47都道府県で総勢596人(2022年12月現在)の青年部委員が活動しております。
 青年部一同一丸となり精一杯努めて参りますので、引き続きご支援ご協力をよろしくお願いいたします。 


青年部とは


青年部"

 2014(平成26)年3月に高知県看護連盟に青年部が発足し、高知県の各支部から集まった20代から40代のメンバーで活動を開始しました。立ち上げ当初は「看護連盟」について右も左も分からずとまどうことばかりでした。
 しかし、他県のポリナビに参加し、他県の看護連盟青年部の方々に協力してもらい、現在除々に「看護連盟」に対しての意識も変化しています。今後も月1回の委員会を行いながら、県下でのポリナビも盛大に行えるように頑張っていきます。
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